art-sensibilisation

【設立から今日までの歩み】

2021.06.01 設立

2021.12.21-12.25 展覧会「ファルマコン: 死生への捧げもの」(アトリエみつしま, 京都)主催

2022.05.28-06.19 展覧会「ファルマコン: 新生への捧げもの」主催(The Terminal KYOTO, 京都)主催

2023.11.02-11.19 展覧会「ファルマコンの再生: 生の祭壇」(アトリエみつしま, 京都)主催

2024.04.27-05.26 展覧会「遍在、不死、メタモルフォーゼ」(瑞雲庵, 京都)主催

2025.03.15-03.30 展覧会「石に話すことを教える: 生きるという〈わざ〉」(瑞雲庵, 京都)主催

【活動の目的と内容】

art-sensibilisationは、芸術的実践による感化を目的とする任意団体である。主に、エコロジーと医療の領域における芸術的アプローチを模索し、展覧会・シンポジウム・アートイベントなどを企画・運営する。新しいエコロジー思想について思考する展覧会を企画します。

【団体のメンバー】

代表・会計 大久保 美紀

副代表 フロリアン・ガデン

監査 堀 園実

団員 ジェレミー・セガール、杉浦今日子、杉浦岳史

【メンバー募集】

活動内容・目的に共感してくださる方、一緒に活動しましょう。作家・批評家・研究者・キュレータ、異なる領域からの参加者を受け入れます。

参加を希望される方は、大久保美紀(代表, mimi.okb(@)GMAIL)までご連絡ください。あるいはこちらのウェブサイトを通じてご連絡ください。


コメント

コメントを残す